不動産投資に大チャンスの年がやってきます!

突然ですが、不動産投資をご検討の方!2013年は、大チャンス到来です。

その理由は・・・

平成バブル崩壊以降、日本経済は長引くデフレに悩まされ続けました。でも、デフレは、一方で物の価格と同時に不動産価格も押し下げていったのです。

2005年以降「ファンドバブル」という一時的な不動産ブームが起こりましたが、日本経済の足腰がまだ弱かったのとその後のリーマンショックで、日本の不動産市況は大きく後退してしまったのです。

円高不況による製造業を中心とした産業の弱体化、不況による失業率の上昇、そしてなによりも少子化による人口減少、これらすべてが不動産市況にとって大きな重しとなっていました。

そういった意味では、長引く不動産不況化で供給は細っていき、例えば10万戸ほどあった首都圏新築マンション供給数は、2012年は4万戸強と予測されていますし、賃貸住宅着工数もピーク時の65万戸から2011年には、30万戸程度まで細ってしまったのです。

これは、逆の見方をすれば、これほどまでの供給減少は、それだけの需要を貯めこんでいった、ともいうことができるのです。

そんな状況で、2011年年末に自民党安倍内閣が発足しました。

そこからの状況はご存知の通り、円安と株価の上昇ではじまったアベノミクス効果がで出始めているわけです。

安倍政権による、金融緩和と大型財政出動により、いままで鬱積していた需要のマグマが一気に噴出しようとしているのが、2013年なのです。

日本から逃避していた欧米の機関投資家が、こぞって日本不動産買いへ戻ってきているのが、その証左でしょう。

不動産ブーム到来で、出遅れないように不動産投資を学んでおくことが急務です。

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