Archived entries for 不動産

太陽光発電のメリット

【太陽光発電のメリット】

太陽光発電には、様々なメリットがあります。

1.経済的メリット
言うまでもなく、節電効果ですね。自分で発電した電気を使うので、
電力会社から電気を買う量が減ります。
電気自動車の充電なんかもできちゃいます。
夏場などは、余った電力を売ることもできます。

2.売電による収益
前にも書きましたが、発電したうちの使わないで余った電力は
「余剰電力」として、電力会社に買い取ってもらえます。
つまり「収入」になるわけです。
これは、とっても家計に嬉しい事ですよね。

3.エコで安全
意外と、考えている方は少ないと思いますが、ひとつは、太陽光発電は
エコなエネルギーだということです。社会貢献している事になりますね。
そして、これはあまり考えたくありませんが。。。
災害時に、ライフラインとしての電力供給が停止してしまった場合です。
お分かりの通り、自宅で発電していますので、その電気を使えるので
助かります。

消費税も上がり、国からの補助も打ち切られた太陽光発電ですが、
まだまだ、導入のメリットがなくなったわけではありません。

さらに、最近は「太陽光発電一括見積りサービス」などを利用して
より安く設備を導入する事もできるようです。

うちも、太陽光発電したいな~。マンションだからできないけど(T_T)

メガソーラー設置費が半減?!

メガソーラー設置費半減?!

日本経済新聞2013年12月10日(火曜日)の朝刊に
駐車場向けの架台を開発した企業の紹介記事が
掲載されていた。

環境経営戦略総研という東京都新宿区にある会社で
2014年1月から駐車場の上の空間を活用したメガソーラー
(大規模太陽光発電)を設置する事業を始めるという。

地上に設置する場合よりも初期投資は半減、地上に設置する
場合と同じくらいの投資額で太陽光発電所が作れるという
もの。

たしかに都心では、メガソーラーを設置するための場所が
少なく、遊休地、工場の屋根など適地を確保することが
なかなか難しい。

駐車場に専用の屋根を作り、その上に太陽光発電の
パネルを設置し発電をする方法は理にかなっている。
これなら広い土地が少ない都心の現状にもマッチし
さまざまな事業者の関心を引くことができるだろう。

自治体施設、空港、大型ショッピングセンターなどが保有する
大型駐車場の空間が活用できるので、事業主は売電収入を
見込むことができ、さらに地域貢献までできるのだから
企業のサイドビジネスとしてはうまみがあると思われる。

収容台数500台の駐車場経営者等の投資額は約3億円。
出力1,000キロワットのメガソーラーを建設できるし
空間の有効活用で収入が得られるのだから検討しない手は
ないと思う。

年間約3,800万円の売電収入が得られるため初期投資は
約8年で回収でき、そのあとはプラスアルファの利益として
ストックできる。

駐車場での太陽光発電は、屋根を作らねばならず
従来では地上型の約2倍のコストがかかっていたが
新しく開発した駐車場向け架台の開発は、駐車場経営者
の太陽光発電検討に弾みがかかりそう。

太陽光発電パネルは寿命もあるので、パネルの設置のコスト
と同時に取り換えや従来設置していたパネルの処分
再利用など、見積もりの段階で明確に尋ねて把握して
おきたいものである。

太陽光発電産業用見積もり

持っている資産で何ができる?

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不動産を有効活用しよう!という話から
ゲストハウスなんかの経営なんていかがですか?

不動産担保ローンを使えば無理なく
資産運用可能ですよ!!

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BBQネタ②

こんにちは、
予告通り 昨日 長野でバーベキュー! と言いますか
自宅庭で バーベキュー を行いました。
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老後の収入

老後の収入を確保するのは今じゃければいつですか? Continue reading…

井草畳にクマモン

井草の畳に横になってるクマモンが実に気持ちよさそうだ。どこの会社のポスターかわからないが畳を宣伝するキャラクターにクマモンが登場してるのを見て、畳の井草の臭いが懐かしくなってしまった。一昔前の住宅の一戸建てでは和室が半数以上を占めていた。でも最近の建て売り住宅はあってもせいぜい一つ。注文住宅ではあえて、和室を取り入れない人も増えている。そもそも、洋風建築が主流となった物件に和室が合わなくなってしまったというのも原因かもしれない。昔ながらの純和風な家を探すほうが難しいかもしれない。モダン風だったり、フィンランド風だったり、円形のアーチ付きだったりかなり個性豊かなものが増えている。中には全く違う国の文化を家中まで取り入れた、多国籍な家まで見たことがある。色んな家を見て歩くのは本当に楽しい。そこに住んだ時の自分を嵌め込んだりして想像を膨らませるともっと楽しい。だから、家には夢があると思う。そこに住むことで、生活も変わるし、ご近所さんも変わるし。高額で、そうなかなか簡単には買えないが、夢がある楽しい買い物だと思う。出来るなら、人生で何度かは挑戦したい。でもその時に自分なら井草の臭いのする畳の部屋は忘れたくない。クマモンみたいにゴロっと横になって、日本人の心って何?みたいな事、ぼーっと考えてみるのもいいんじゃないかな。

ディズニー絵画

私でも落ちました。

今度、今住んでいるマンションを売却することになりました。それで買主さんになるであろう方が内覧にくるわけです。なので今日も“お掃除”をしています。正直この“お掃除”私苦手なのよねぇ・・・。でもそうしないと普段のお買いものとはわけが違う金額でしょ。だから、少しでも高く売却できるようにがんばってます。
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不動産投資に大チャンスの年がやってきます!

突然ですが、不動産投資をご検討の方!2013年は、大チャンス到来です。

その理由は・・・

平成バブル崩壊以降、日本経済は長引くデフレに悩まされ続けました。でも、デフレは、一方で物の価格と同時に不動産価格も押し下げていったのです。

2005年以降「ファンドバブル」という一時的な不動産ブームが起こりましたが、日本経済の足腰がまだ弱かったのとその後のリーマンショックで、日本の不動産市況は大きく後退してしまったのです。

円高不況による製造業を中心とした産業の弱体化、不況による失業率の上昇、そしてなによりも少子化による人口減少、これらすべてが不動産市況にとって大きな重しとなっていました。

そういった意味では、長引く不動産不況化で供給は細っていき、例えば10万戸ほどあった首都圏新築マンション供給数は、2012年は4万戸強と予測されていますし、賃貸住宅着工数もピーク時の65万戸から2011年には、30万戸程度まで細ってしまったのです。

これは、逆の見方をすれば、これほどまでの供給減少は、それだけの需要を貯めこんでいった、ともいうことができるのです。

そんな状況で、2011年年末に自民党安倍内閣が発足しました。

そこからの状況はご存知の通り、円安と株価の上昇ではじまったアベノミクス効果がで出始めているわけです。

安倍政権による、金融緩和と大型財政出動により、いままで鬱積していた需要のマグマが一気に噴出しようとしているのが、2013年なのです。

日本から逃避していた欧米の機関投資家が、こぞって日本不動産買いへ戻ってきているのが、その証左でしょう。

不動産ブーム到来で、出遅れないように不動産投資を学んでおくことが急務です。

コチラで⇒『光速』収益不動産投資をするなら、今が絶好の好機!

積算価格について

不動産の価格を求める手法には、原価法、取引事例比較法、収益還元法があります。掲題の積算価格とは原価法によって算出された価格の名称をいいます。取引事例比較法によって求められた価格は比準価格、収益還元法によって求められた価格は収益価格とそれぞれ言います。それでは、積算価格を求める手法である原価法とはどんな手法かというと、原価法とは再調達原価に減価修正を行って価格を求める手法です。再調達原価とは今現在、その不動産を取得するのに価格コストです。減価修正とはその不動産が建てられてから今までの価値の減価を再調達原価から減額することをいいます。この原価法は土地の価格を求める時の多くには適用が困難な手法だと言われています。なぜなら、土地を今現在取得すると考える再調達原価なんて把握が困難だからです。また土地は一般に減価しない不動産と考えられているため減価は0となります。一方、建物の再調達原価は、建築当時の見積もりや、一般的な再調達原価算定の指標を用いることによって把握できるため適用できます。

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